2011-02-27

Kyoto Science Codexの集い

今日はこれまでScience Codexに記事を書いてもらった方たちをお呼びして、歓談する会=集いの会があった。みんなサイエンスの研究という事で共通しているが、実際の生活や扱っている対象は全然違う。考えるスケールも違う。200年が短いと思う人もいれば、ナノセカンドが長いと思う人もいる。私は手の届かないものを扱うが、毎日稲を育てている人もいる。やりがいを感じるタイミングも全然違う。ここでしか知る事が出来なかっただろう人にたくさん会えたのは幸せ。

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